バイクの税金や自動車、軽自動車、3ナンバーの排気量と税金との関係についてや話題のプリウスの税金の話や、宝くじ、FX、不動産、アルバイト、toto、年金、タバコの税金についてご紹介
バイクの税金の軽自動車税は、毎年4月1日現在の所有者及び住所地での課税となります。
ちなみにバイクはひそかな人気を秘めています。従来の移動の中心は車ですが
地球温暖化によるCO2の問題で、車はたくさんの二酸化炭素を排出する点や
バイクの税金の方がはるかに安く、他に駐車場の問題や手短なエコブームも相まって、簡単に移動が出来る自動二輪に人気があるようです。
特にホンダのスーパーカブ50ccは超人気です。実は私も銀行に勤めていた時代得意先周りでよく使っていました。当時は「かっこ悪〜」と思っていたこの「カブ」が今は大変人気があるという事で、時代が変わるとものの嗜好や認識も変わるんだなーッとつくづく感じます。
ちなみにバイクの税金に関して、4月1日現在の旧住所の市役所にバイクの税金を納めたが、6月に引越しその後ナンバープレート表示を新住所を変更した時、引越しで移動した新住所の市役所にも再度バイクの税金は収めなければならないのでしょうか? これは旧住所の納税証明書を新住所に変更登録する際に一緒に提出する事でダブル納税は免除されます。エコ時代と共に節税時代、バイクの税金のこともよく勉強しておきましょうね。
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ガソリンの税金だけでなく、税金対策や種類、還付、控除、計算方法の話や、政府の税金の使い方、無駄遣いの問題についてご紹介
原油高、ガソリン高で地方経済を中心に車のみならず、漁業も休止となる騒ぎになってきました。ガソリン高が輸送コストを上げ、物の値段を上昇させる要因にもなっています。
ちなみにガソリンの税金のほとんどは、基本的には特別会計と呼ばれる道路特定財源へ行きます。2008年4月一杯ガソリン等がとっても安かったのはこの道路特定財源が民主党の圧力で上乗せ出来なかったためです。
よってこの道路特定財源を一時凍結するだけでも大きくガソリンは下がると思います。ますますの世界的なガソリン高に日本国民は皆困っています。この道路特定財源を一時でも良いので凍結すれば、多くの国民の生活は楽になります。輸送費が安くなりますから物価も安くなります。なのに・・日本政府はどうしてこれが出来ないのでしょうか?
日本政府=自民党、これは一概にはいえませんが、得をしているのは、自民党道路族の人たちやそれに群がる工事業者であると断定しても間違えは無いと思います。税金の無駄遣い、間違った税金の使い道、日本国民は税の使い道ひとつに関してもあまりにも無関心でした。物価高・ガソリン高、日本国民の生活は今困窮しています。これは政治に無関心な国民のツケが今回ってきたのです。国民生活の改善はまずは政治を変えてゆくこと。昔ながらの政治無関心時代は既に通らない、厳しい時代に来ている事を実感すべきです。